GW中どこにも行かない人も旭川でGWを思いっきり楽しもう!!! 飽きない、楽しい、興奮の三日間 2025,05月3,4,5日午後5時30分開場 6時開演 平間哲治 GWマラソンライブ 「節操ないっ」 in フォルテviva 特設サイトへようこそ
「節操ないっ 」とは
来たる、2025年5月のゴーデンウィーク、熱い思いを持って、一人の男が体力の限界に挑戦するマラソンライブを3日間にわたってお送りします!!!
旭川市のピアノバー「フォルテVIVA」店主、平間哲治が、ゴールデンウィーク中、3夜連続で、バンドやジャンルや趣向を変えて連続ライブを行う、ゴールデンウィーク中、どこにも行かず旭川市にずっといる人のためにたっぷりとGWを楽しんでいただける企画です。
旭川市でただ一つのピアノバー「フォルテVIVA」にて、店主、平間哲治と3日間、一緒に楽しめる、音楽体験をお送りいたします。
段々と感覚がオープンし、最後には元気がいっぱいになるプログラムをご用意しております!!!
ぜひ、ご予約を!!!
5月3日土曜日 午後5時30分開場 午後6時スタート 旭川ニュートリオ スタンダードナイト
5月4日日曜日 午後5時30分開場 午後6時スタート 井上恵子トリオ ハッピージャズナイト
5月5日月曜日 午後5時30分開場 午後6時スタート 水原将司 平間哲治 ドラムバトルナイト
日時 2025年5月3,4,5日ゴールデンウィーク 午後5時30分開場 午後6時スタート
料金 3日間ともに入場料 2000円 3日間パスポート5500円 ドリンク販売 500〜1000円
場所 旭川市3条通り8丁目1705-49 3条ビル地下 フォルテVIVA

ドラマー 平間哲治 プロフィール
1973年生まれ
小学六年生から、地元の吹奏楽団に入り、パーカッションの演奏を学ぶ、
学生時代はもっぱらパーカッションとドラムセットの演奏にのめり込んでいた。
岡田氏、青山氏、坪内氏、などに打楽器の演奏を師事。ドラマーとして、東京にてジムサクのオーディションに惜しくも和田あきら氏に敗れた、ギタリスト向山授氏のグループにドラマーとして参加、、のちに共演したミュージシャンは、金子晴美女史、岩見順三氏、浜田均氏、寺久保エレナ女史、など多岐にわたる。24歳から、自身の経営するピアノバーで演奏するためにピアノ演奏を始める。
ちなみに、1年間、旭川が誇る名ピアノ教師、工藤美智子女史にピアノ演奏を師事、1年間で基礎からソナタの演奏まで驚異的な速さで習得する。
ピアノバーでの演奏に特化した演奏スタイルのため、BGMとしての心地よい音を心掛けて約20年以上活動を続けてきた。
ドラマー、ピアニスト、経営者、そして、バーテンダー、時にはエッセイスト、小説家、ユーチューバーと、一人何役もこなすマルチ人間。
そして、今回の企画者でもある。
1stday 5月3日
ニ ュー旭川トリオ
スタンダードナイト

ニュー旭川トリオとは
ピアニスト渡部佳奈女史、ベース木村岳大氏、ドラム平間哲治
による、旭川を代表するピアノトリオを作る、
というミッションをもとに結成されたジャズトリオ。
渡部女史によるシャープで切れ味のいいピアノと
飛び抜けた感性を持ち道北で大活躍 の木村氏。
レベルの高いスタンダードジャズを演奏します。
スタンダードナイト では 大人の音楽の時間を演出し
上質でエキサイティングな熱い演奏が楽しめます。

ピアニスト 渡部 佳奈 プロフィール
旭川生まれ。
4歳よりクラシックピアノを始める。 20歳の時にジャズに出会いジャズピアノに傾倒する。 ジャズピアノを平間栄治氏、菅野邦子氏、板谷大氏に師事する。 現在旭川市内を中心に演奏活動をしている。

ベーシスト 木村岳大
幼少よりジャズの教育を受けジュニアのジャズビッグバンドに在籍してベースを学んだ。大学在学中より本格的にコンボ編成のジャズにも挑戦し、多種多様な音楽ジャンルを組み合わせたイベント「Pure Jam」を自ら企画、運営。ドラマー平間哲治にとって、かけがえのない相棒となり、高野まさみき氏、などのプロミュージシャンのバックなどを務める。現在は道北地区のジャズ教育や取りまとめ役として、活躍している。

2ndday 5月4日
井上恵子トリオ
ハッピージャズナイト
ハッピージャズナイトとは
生きる感動をジャズに込めて
素晴らしい、素晴らしすぎる
幻のピアニスト 井上恵子女史 そして 大人気で
なかなかブッキングできない道北一の
忙しいベーシスト TODAMASA氏
とにかく楽しい、とにかく感動
毎回、生きることの喜びを感じ
客席には涙する人も、、、
そんなハッピーでステキなひと時を
音楽のあるべき姿に到達した
本物の天才を体験できる貴重な夜です。

ピアニスト 井上恵子 プロフィール
幼少期よりピアノを始め、いつの間にかジャズピアニストとなる。
札幌にて長い間プロ活動を続け、今現在活躍する札幌のジャズピアニストで、井上恵子女史の弟子は多い。
すでに大御所の貫禄があるジャズミュージシャンであるが、プライベートな事情により、旭川に居住するようになる。引越し当初から知る人ぞ知る存在であり、平間哲治とも音楽活動をしていたのが約20年前。
しかし、ある時を境に突然演奏活動を休止してしまう。
井上恵子女史の素晴らしくハッピーなピアノの音色が忘れられない平間哲治、約10年間ラブコールを続け、ようやく姿を現し平間とのトリオでライブを再開。
生きることの喜びに満ちた。ハッピージャズピアノ。魂を癒す心のヒーリングピアニスト。

ベーシスト TODAMASA プロフィール
約25年のキャリアを持つ、道北で一番人気のジャズベーシスト。
活動は多岐に渡り、北海道にプロのジャズミュージシャンが来るときは、そのサポートメンバーとして一番最初に声がかかる実力者。
多忙なライブスケジュールの中、なかなかブッキングができない貴重なミュージシャンでもあり、今回は平間哲治のあついラブコールを受けて、大きな決意の参加と なります。
3rdday 5月5日
水原将司 平間哲治 ショウテッチ
ドラムバトルナイト
with ポータクテッチトリオ

ショウテッチとは
素晴らしいテクニックと感性
H,T,が認めた旭川在住のドラマー
水原将司氏 平間哲治とのダブルドラムでお送りする
興奮のフュージョン、ラテン、ジャズの
熱い夜、、二人のダブルドラムのユニット
5年ぶりの再結成となる「ショウテッチ」
旭川市内唯一のダブルドラムのユニットです。
サポートにはキーボード、ピアノ、に
超ベテランで東京でプロとして活躍していた 上田ポール博臣氏
ベースに、若手のエネルギッシュな天才 島田拓弥氏
興奮と喜びの中
GWマラソンライブは幕を閉じます。

ドラマー 水原将司 プロフィール
北海道苫小牧市出身。
1974年10月23生まれ 天秤座。
YAMAHA系列企業に勤めていた父の影響で、4歳よりYAMAHA音楽教室に通い14歳までクラッシックピアノを習う。
小学生のころより独学でドラムを学び、13歳からj-fusion系のバンド活動をはじめ2009年~2014年までSQUAREバンドN-SQに参加。バンドのみならずビッグバンド、吹奏楽、オーケストラとの共演など多方面で活動。
2013年、かねてより共演を重ねてきたギターリスト杉本篤彦と旭川在住のベーシスト奥田崇文とともに「杉本篤彦BAND旭川Ver.」を結成。メジャーアーティストと地元ミュージシャンとの新たの試みとして好評を博している。2015年からは「杉本篤彦BAND北海道ver.」とし、バンド初となるライブツアーも開催!(2016年より「杉本篤彦北海道BAND」に改名)
また、ボーカリスト 佳珠 ギターリスト徳間和彦を中心とするソウル系バンドユニット「Whiz+」に参加。下川、旭川、札幌など道内幅広く演奏活動中。
2015年9月 もとハイファイセット、ユーミンこと松任谷由実のツアー等で大活躍のアレンジャー新川 博を迎えた瀬戸奏 木内佳珠のautumn tour 2015 にパーカッショニストとして参加。
2017年2月 同じく苫小牧(南高校)出身のサックス奏者 蛇池雅人と「蛇池×水原WINTER SESSION」を開催し好評を得る。
2016年に続き2017年も「札幌未来 Jazz2017」に「城下 孝&friends」として出演。
【共演】杉本篤彦(gt)、新川 博(pf)、平石カツミ(Ba)星 牧人(pf)、蛇池雅人(sax、)門馬瑠依(vo)、城下孝(jazz vocal)
参加・サポートバンド
● 杉本篤彦北海道BAND(soul,jazz)
● Local_627(fusion)
● Amay’z(original,fusion)
●Whiz+(soul/funk)
●城下孝and Friends
●その他セッション

ピアニスト 上田ポール博臣
。東京生まれ。立教大学在学当時から本格的に演奏活動を開始。青山純、金子飛鳥、仙波清彦らと親交を持ち競演。プロの一線で演奏家、編曲家として、河合ナオコ、石川秀美、根津甚八、佐藤隆などのプロジェクトで活躍。のちに突然一線から退き北海道に移住、姿をくらますが、THその他に発見され音楽の道にもどる。滝川にて「進学音楽教室」を経営し大成功を収める。事業は三年前に引退し、現在は音楽演奏のみの活動。神が選 んだピアニスト

ベーシスト 島田 拓弥
旭川在住、18歳の頃からエレキベースを手に取りJapanese Fusionに傾倒、
以降JAZZ、R&B.POPS等ジャンル問わず様々なバンドで活躍。旭川市内、最大級の天才ベーシストとして有名。
その破天荒でパワフルなヤングベーススタイルに、平間哲治がもっとも期待を寄せる新人である。
聴く人はそのパワーに圧倒される。
近年ではプロミュージャンのサポート業を通して精力的に活動中